おしばなのお庭の利用規約
- 2008年08月06日 制定
- 山野草の押し花販売店おしばなのお庭
- 代表者
- 山野草の押し花販売店おしばなのお庭(以下当店)
で作成された本規約は、状況に応じて変更する場合があり、
ご利用者様の承諾なしに変更があることを同意ください。
当店で、ご利用者様が各種サービスをご利用するにあたり、
本規約の内容をご理解ください。
各種サービスのご利用に伴い、下記の著作権、利用規約、
禁止事項等に関する記述を必ずお読みください。
また、変更や改訂につきましては「お知らせ」の運営について、
に更新記載するとともにトップページにも一定期間表示致します。
WEBファックス用紙配布
- インターネットを利用しWEBページから直接印刷できるファックス用紙配布サービス。
- 表示する項目
- 1 印刷手順説明。
- 2 印刷用WEBページ。
- 注意事項
- ○ インターネット環境及びPC環境プリンタ設定などで印刷にずれが生じる可能性があります。
- ○ 免責事項をご確認ください。
- FAX用紙の配信サービス
- FAX用紙をインターネット環境や各種PC環境に影響されないPDF形式ファイルで配信する。
また、FAX用紙の修正・変更に伴いバージョンをアップ致します。
- 商品掲載一覧(簡略式)の配信サービス
- 商品掲載一覧(簡略式)をインターネット環境や各種PC環境に影響されないPDF形式ファイルで配信する。
また、FAX用紙の修正・変更に伴いバージョンをアップ致します。
- 表示する項目等
- 1 ダウンロードボタンの設置。
- 2 ファイル形式の表示およびサイズ。
- 3 バージョンアップの日付の表示。
- 4 ダウンロードの説明。
- 料金について
- ○ ダウンロードサービス(FAX用紙および商品掲載一覧用紙)は、無料で配信しております。
- ○ 販売活動以外の有料サービスは、2008年8月現在はありません。
- 提供日および提供時間
- ○ ダウンロードサービスは、365日24時間。
- ○ FAX受付は、AM8時00分〜PM8時00分とします。
- ○ メンテナンスおよび、サービスを変更する場合、サービスを一時停止又は中止することがございます。
- 禁止項目条件
- ○ 許可なく、提供情報の一部又は全部を複製、送信、転載、配布、頒布等の方法により、第三者に提供する行為。(例外: 個人利用による複製は含まない)。
- ○ 有害なコンピュータプログラムを送信または書き込む行為。
- ○ 提供者の運営を妨害する行為、信用を毀損する行為。
- ○ 法令に違反する行為(違反するおそれのある行為を含む)。
- 損害賠償
- 利用者様の規約違反により、当店で損害が生じた場合、その損害賠償請求することとします。
- 免責事項
- ○ 特定商取引法に定めている免責事項は販売の基に定めたものです。下記に定める免責事項はサイト運営全体の免責事項と解釈ください。
- ○ FAX用紙および商品掲載一覧(簡略式)を利用することによって生じたトラブル・不利益などの責任は一切とれません。ご自身の責任でお使いください。
- ○ 機器の故障、人災、天災等の理由により、サービス提供の中断、停止、提供情報の遅配等が発生した場合の責任。
- ○ 提供情報の内容(正確性等)についての責任。
- ○ 提供情報を利用したことによる第三者への損害等に対する責任。
- ○ 利用者の端末機器やソフトウェア等への影響についての責任。
- 譲渡禁止
- 当店では、プライバシーポリシーの「個人情報の第三者に対する提供制限」に定めておりますように、第三者にお客様の情報を譲渡しません。ならびにご利用者様が、当店で発せする著作権、知的所有権、肖像権を第三者に譲渡、不特定多数の環境に添付・転送・送信等をしない。
- 機密保持
- 当店では、プライバシーポリシーの「個人情報の適正な取得」に定めてありますように、ご利用者様と当店間の契約によって知り得た業務上の情報を秘密に保持する。
- 補足
- 下記の著作者とは、「山野草の押し花販売店おしばなのお庭」のことです。
- 下記の氏名表示権について、表示名を「おしばなのお庭」とします。
- 著作権人格権
- 公表権
- 氏名表示権
- 同一性保持権
- 著作者財産権
- 複製権
- 公衆送信権
- 展示権
- 譲渡権
- 貸与権
- 著作権人格権
- 公表権
- 第18条 著作者は、その著作物でまだ公表されていないもの(その同意を得ないで公表された著作物を含む。以下この条において同じ。)を公衆に提供し、又は提示する権利を有する。当該著作物を原著作物とする二次的著作物についても、同様とする。
- 2 著作者は、次の各号に掲げる場合には、当該各号に掲げる行為について同意したものと推定する。
- 一 その著作物でまだ公表されていないものの著作権を譲渡した場合 当該著作物をその著作権の行使により公衆に提供し、又は提示すること。
- 二 その美術の著作物又は写真の著作物でまだ公表されていないものの原作品を譲渡した場合 これらの著作物をその原作品による展示の方法で公衆に提示すること。
- 氏名表示権
- 著作者は、その著作物の原作品に、又はその著作物の公衆への提供若しくは提示に際し、その実名若しくは変名を著作者名として表示し、又は著作者名を表示しないこととする権利を有する。その著作物を原著作物とする二次的著作物の公衆への提供又は提示に際しての原著作物の著作者名の表示についても、同様とする。
- 2 著作物を利用する者は、その著作者の別段の意思表示がない限り、その著作物につきすでに著作者が表示しているところに従つて著作者名を表示することができる。
- 3 著作者名の表示は、著作物の利用の目的及び態様に照らし著作者が創作者であることを主張する利益を害するおそれがないと認められるときは、公正な慣行に反しない限り、省略することができる。
- 4 第一項の規定は、次の各号のいずれかに該当するときは、適用しない。
- 一 行政機関情報公開法 、独立行政法人等情報公開法又は情報公開条例の規定により行政機関の長、独立行政法人等又は地方公共団体の機関が著作物を公衆に提供し、又は提示する場合において、当該著作物につき既にその著作者が表示しているところに従つて著作者名を表示するとき。
- 二 行政機関情報公開法第六条第二項の規定、独立行政法人等情報公開法第六条第二項 の規定又は情報公開条例の規定で行政機関情報公開法第六条第二項の規定に相当するものにより行政機関の長、独立行政法人等又は地方公共団体の機関が著作物を公衆に提供し、又は提示する場合において、当該著作物の著作者名の表示を省略することとなるとき。
- 同一性保持権
- 著作者は、その著作物及びその題号の同一性を保持する権利を有し、その意に反してこれらの変更、切除その他の改変を受けないものとする。
- 2 前項の規定は、次の各号のいずれかに該当する改変については、適用しない。
- 一 第三十三条第一項(同条第四項において準用する場合を含む。)又は第三十四条第一項の規定により著作物を利用する場合における用字又は用語の変更その他の改変で、学校教育の目的上やむを得ないと認められるもの
- 二 建築物の増築、改築、修繕又は模様替えによる改変
- 三 特定の電子計算機においては利用し得ないプログラムの著作物を当該電子計算機において利用し得るようにするため、又はプログラムの著作物を電子計算機においてより効果的に利用し得るようにするために必要な改変
- 四 前三号に掲げるもののほか、著作物の性質並びにその利用の目的及び態様に照らしやむを得ないと認められる改変
- 著作権財産権
- 複製権
- 著作者は、その著作物を複製する権利を専有する。
- 公衆送信権
- 著作者は、その著作物について、公衆送信(自動公衆送信の場合にあつては、送信可能化を含む。)を行う権利を専有する。
- 2 著作者は、公衆送信されるその著作物を受信装置を用いて公に伝達する権利を専有する。
- 展示権
- 著作者は、その美術の著作物又はまだ発行されていない写真の著作物をこれらの原作品により公に展示する権利を専有する。
- 譲渡権
- 著作者は、その著作物(映画の著作物を除く。以下この条において同じ。)をその原作品又は複製物(映画の著作物において複製されている著作物にあつては、当該映画の著作物の複製物を除く。以下この条において同じ。)の譲渡により公衆に提供する権利を専有する。
- 2 前項の規定は、著作物の原作品又は複製物で次の各号のいずれかに該当するものの譲渡による場合には、適用しない。
- 一 前項に規定する権利を有する者又はその許諾を得た者により公衆に譲渡された著作物の原作品又は複製物
- 二 第六十七条第一項若しくは第六十九条の規定による裁定又は万国著作権条約の実施に伴う著作権法の特例に関する法律 (昭和三十一年法律第八十六号)第五条第一項 の規定による許可を受けて公衆に譲渡された著作物の複製物
- 三 前項に規定する権利を有する者又はその承諾を得た者により特定かつ少数の者に譲渡された著作物の原作品又は複製物
- 四 この法律の施行地外において、前項に規定する権利に相当する権利を害することなく、又は同項に規定する権利に相当する権利を有する者若しくはその承諾を得た者により譲渡された著作物の原作品又は複製物
- 貸与権
- 著作者は、その著作物(映画の著作物を除く。)をその複製物(映画の著作物において複製されている著作物にあつては、当該映画の著作物の複製物を除く。)の貸与により公衆に提供する権利を専有する。
- 契約内容の一部が無効とされた場合も、その他の部分については有効です。、
- 規約に定める権利の行使、実施の怠慢が、その権利の放棄を意味しないこと
- 規約中のいずれかの条項が、ある管轄地において無効、違法等の判断を受けた場合でも、その他の条項はなお効力を有し存続すること
- 通知する情報の取得ならびに提供
- 当店のプライバシポリシーに定めている「個人情報の正確な取得」にありますように、「(”当店では、お客様が商品ご購入時、お問い合わせ、FAX送信、電話または当店のアンケート等によっての適正な情報取得をし、第三者、またはそれ以外をもって取得はいたしません。”)」にのっとって通知活動を行うこととします。
- 通知手段
- ○ 電子メール(WEBメール及びパソコン用メールを含む)及びEメール(携帯電話端末など)を介して相互の連絡。(なお、件名のないメールや件名が不適切な内容である場合いかなる理由でも削除します。)
- ○ ファックス送信での相互送信。
- ○ 葉書及び封書で通知。
- ○ 電話連絡は頻度に限りがございます。常に連絡手段として確立しているものではありません。
- 本規約の合意
- ○ 本利用規約は、通知もしくは書面による約束、了解にかかわらず、「山野草の押し花販売店おしばなのお庭」と利用者様の完全な合意を構成する。
- ○ 改訂後も合意は続くものとする。
- 言語の種類
- 当店での利用規約及びすべてのページにおいて日本語で記述するものとします。ただし、専門用語や略語などのアルファベットなどの英文表記でなければ表現できない記述を除く。
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